No.40特別企画
(こんなコーナー40回も更新してるよ。まったく)


そこで
隣童くんシ リーズその3




いつもと一緒じゃん!






そう言いなさんなって!










冗談のようなこと!
マジで!

リンドウ君のCD

やっちゃいました!!
でも結果はこれからです!


言っておきますよ!
結果はこれからです!




えーっと

元々
船橋キャンパス図書館の
端末(パソコン)が
少なくて問題になっていました。
これじゃぁ
せっかくの図書web検索システム使いにくいじゃん!
もっと端末(PC)増やしたいぞ!

どーすんのさぁ−!
ちなみに駿河台キャンパス図書館は
狭さが一番の問題だけどね。
これもなかなか大変です。


この辺は本気で教職員みんなで悩んでいます。
一番の問題点はMoneyです。
誰かからもらってきてくれない かなぁー!

最近雑誌の価格が高騰して
(高いよ!!ホント!)
最近雑誌の価格が高騰して
(高いよ!!ホント!)
最近雑誌の価格が高騰して
(高いよ!!ホント!)

なかなかPC増設に予算が回せないのが現状です。
マジ苦しいのです!!

注意:雑誌とは学術雑誌のことです。言っときますけどネットラソナーとかPO−JAPANとか少年マガジソとかヤソグヤニマルとか習慣賃貸とかハズレです。あーいまモーニソグかなんかイメージした人!あなたハズレだよ!!

ここでみんなに言いたい!
おまいらみんな、本を大事にしちくれよ!
たのむぜホントに!

でなでな!
単純に端末(PC)安く仕入れられたらそれでOKかというとそうでもない!
もうひとつやっかいなのはこのpage御用達の
コンピュータウィルス
端末増やせば対策も増える当たり前と言えば当たり前
パソコンが増 えればその分だけ感染るんです!


にてる???うまい??
えっ?かわうそじゃないって?
私こっちの方がすき!
強いし
でぇー最近は本当にウイルス君が多くて、
このpageのネタに困らないほどなんですね。
いやホントに未だにbeagle君も来ますしね。

自 由に使えるパソコンは、かなりやっかいなんです。
ほおっておくとやっぱり
感染るんです。

感染るんです。
感染るんです。
感染るんです。

感染るんです。

flie共有しているチミ(君)!
感染るだけじゃなくてパクられちゃうよ!

これは人がある程度管理してないと
やっぱりだめぽなんですよ。


いつでも使えたりするパソコンは
思いっきり
感染源になったり
培養庫になったり
養殖場になったり

うわーばっちいねー!

情 報センターや情報系の先生達はコンピュータウイ ルスに対して常に監視し、対策を講じてくれているのですが(ウイルス対策チームとかあります。)、実 際問題として利用者が意識を持って管理しないと無理ですねん(なぜ関西弁?)。情報演習(実習)室だけでも何百台あるんだパソコンは?実習用レンタル パソコンだってあるし(リテラシのやつ!何台あるんだ?何百じゃきかないぞ!)・・・・管理者の方には頭が下がります。

ほらっ!そこっ!感染ってるよ!
駆除して!!駆除して!!
(駆除する前に捕獲しなくて良いぞ!)


ようは
パソコンが増えればその分だけ感染るんです!



ここで問題点の整理
とり あえず図書館にPCをもっと増やして便利に(Web図書検索システム)したい!
1.雑誌が高くてなかなかPC増設予算が確保できない。
2.ウイルスのため不特定多数が使うPCの管理が問題!


先立つのもの(問題点1)は後回しにしときましょう!これはないときにはないんです。



じゃあ
感染らないようにするにはどーするか?
これ考えましょう!


これは
感染る場所があるから
いけないんだな!


感染る場所



どこ?



ハードディスク



いらないだろ!
(注意:普通いります!)




感染る場所
ハードディスク無 ければ
感染らないだろ!
(注意:無いと困ります!)

ハードディスク無 ければ
ハードディスク無 ければ
ハードディスク無 ければ
ハードディスク無 ければ
ハードディスク無 ければ
ハードディスク無 ければ
(注 意:無いと困ります!)

えーい
とっちゃえー!
34参照
でもweb図書検索システムの利用ならば
本気でHDDとってしまっても良いかも??
34参照の ときから思っていました。
マジです!
ホントはずっと前に
CRAM WORKSMagic NC
を 大久保先生が買ったときから思っていました。
でもちょっと高かった・・・・
Magic NCも進化したみたいですね!こっちで も良いかも!



これなら問題点2は本気でクリアできるじゃん!
そこで!
ちょっと図書館の人に聞いてみました
も しも電源ぶち切りOKウイルスに感染できないPCを図書検索用として図書館に置いたらどう かと・・・いまいちリアクションに困ってい ました(ごめんなさい変な話もっていって)!
  も ちろん図書館の人がこんなマニアックな使い方知ってるわけありませんからなかなか理解しにくかったようです。普通わからないよな−こんなの!でもこんな話でも使えるパソコンが増えるなら協力してくれるって言ってくれました!






<<で も問題点1はクリアしてません!>>
先立つものはありません!

そんなとき(2003年末)に

情報センターのホームページ

公募制研究の募集しているのを見つけました(詳細情報は学内でしか見られません)。


でなでな
これも立派な情報系だし!
(どこが?)


ちょっと研究とは言いにくいが、
どちらかというと
興味本位で

申し込んじゃいました!
(はっきり言って趣旨とずれています)



これこれ

このpageを良く見に来てくれている人なら
わかりますね!


麟童くんです。
とうとう2000円切っちゃいました!


このpageを良く見に来てくれている人ならわかりますね!
この申請が通らない可能性のが高いことを!!

だって
麟童くんですよ。
利用者がすくないしなぁーーー


でも図書館にあったら、いくなぃっ!(良くないかなぁ)
図書館での利用にマッチしてないかい!


私が偉い先生に怒られるかも・・・
(このことHPに掲載していること自体怒られるかも・・・・)

と思いつつ・・・・

出しちゃいました!

申請書を書いちゃいました。
マジで!

つ いでにFDDも無しで、USBもBiosで切っていたらホントど こにも感染できないぞ!(そこまで行くと使いにくくないかなぁ・・・)!


試してみる価値ありそうですね!


で もちゃんとヒヤリングには出席できることになりました。情報センターのみなさんこの場を借りてお礼申し上げます(こんなpage見てないっ て!)。図書館をもっと利用しやすいようにしたいというのは本気ですが、研究助成には不向きな内容であることには変わりありません。お詫びと感謝申し上げ ます。

でもみんながんばってくるけんのー!
(誰に言ってるのやら?)


ということで“無茶なことした”というおはなしでした!























よし今度(2005)は
Magic NC
で 出 してみようかな・・・・・!
落 ちること(不採択)前提かい!!!

も ど る


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